大田区内の薬局で医薬品を安全・安心してお客様に渡すことの重要性をしっかり学んだという湯川益義さんが、平成7年に独立して開いたのが「三栗薬局」です。

 

 

修行時代から培った近隣の医療機関との関係を今でも大切にしながら、地域の健康相談に応じています。

 

「ちょっと気分がすぐれないとか、身体の節々が痛いとかそういう相談を気軽にできるお店作りを目指している」という湯川さん。

 

その人柄も評判を呼んで、実際に「気軽な健康相談ができる場所」として親しまれています。
 

2011年

11月

11日

乾燥の季節に最適なスキンケア商品が揃っています

オードムーゲ フタアミンhiクリーム スキンケア

肌の乾燥が気になる季節になりました。

 

大好評の「オードムーゲ薬用保湿クリーム」や、 リピーター続出の「フタアミンhiクリーム」など、 他では手に入りにくいスキンケア商品をご提供します。

2011年

11月

11日

添加物フリーの化粧品ACL(アクル)シリーズ始めました

油分、アルコール、香料、着色料、酸化防止剤、合成界面活性剤、全て不使用。

安心・安全なスキンケアを実現する化粧品ACL(アクル)。

 

トラブルの多い肌の方にも安心してお使いいただけます。

2011年

11月

10日

風邪対策に三栗薬局の“ゴールデンボンバー!”3点セット!

葛根湯液 若甦 れいめいしん

葛根湯ドリンク、若甦(じゃっこう)内服液、れいめいしんをお徳なワンパッケージにしました。

 

体を温める効果で、風邪のひきはじめに良く効きますよ。

経営者の湯川益義さんに聞きました

祖父のやっていた薬局名から「三栗」をもらいました

その名に恥じない理想の相談薬局を目指しています

――珍しい店名ですね

 

「三栗」と書いて、「みつくり」と読みます。この名前には面白い由来がありましてね。

 

私も薬学部を目指すまでは知らなかったのですが、実は私の祖父が薬剤師で、昭和の始め頃に和歌山県の御坊市で「三栗薬局」を経営していたそうなんです。

 

住所 〒144-0044
住所=東京都大田区本羽田1-6-15
電話 03‐5736‐1538
FAX 03‐5736‐1539
メール mass-y@mwa.biglobe.ne.jp
(メール送付時は@を小文字にしてお使い下さい)
経営者 湯川益義
管理薬剤師 湯川益義
営業時間 午前8時30分~午後8時