YOKOHAMA白熱“糖尿病”教室(終了)

このイベントは終了しました

2012年5月19日(土)

 

第55回日本糖尿病学会年次学術集会、第52回日本糖尿病協会年次集会、ノボ ノルディスクファーマは、共催で市民公開講座「白熱“糖尿病”教室」を開催します。

 

ご自身やご家族の糖尿病とどのように付き合っていくか、参加された方一人ひとりが自身の解答を見つけるための役立てられる内容となっています。糖尿病に関心のある方なら誰でも参加できます。

 

 

 

 

 

 

【会場】パシフィコ横浜国立大ホール
【時間】14時~16時(開場13時30分)
【参加費】無料(3000人をご招待)

 

【応募方法】
ハガキ、FAX、メール、WEBで。
ハガキ=住所、氏名、年齢、職業、電話番号・Eメールアドレスを記入の上、下記まで。
〒107-0062 東京都港区南青山3-18-11 ヴァンセットビル3階(株式会社メジャース内)白熱“糖尿病”事務局
FAX=03・5775・0201
メール=hakunetsu@eventinfo.jp
WEB=https://hakunetsu.smktg.jp/public/seminar/view/1

 

【応募締切り】5月10日(木)当日消印まで有効
【問合せ】白熱“糖尿病”事務局℡03・6804・1433


【プログラム】
白熱“糖尿病”教室「豊かな人生」のための特別講義

 

【開催責任者】
渥美義仁(第55回日本糖尿病学会年次学術集会会長)

 

【特別出演】
浜内千波(料理家)
丸山千寿子(日本女子大学家政政学部食物学科)
荒木栄一(熊本大学医学部付属病院 代謝・内分泌内科)

 

 

慢性疾患である糖尿病とどうやって付き合っていくか、多くの患者が日々直面している出来事を再現し、患者一人ひとりにとって「豊かな生活」とは何か」を考えてもらうための工夫として劇を取り入れました。
 

演出は、2010年に文化庁芸術祭賞演劇部門で大賞を受賞した「恐るべき親たち」で脚本を担当した木内宏昌さんです。